ラボ型と受託型:②ラボ型開発のメリット

こんにちは。今回はラボ型開発のメリットについて紹介させていただきます。 まず、ラボ型開発とは何かを改めてご説明いたしますと、バイネーム(≒指名)による開発チームを組織し、お客様の開発チームとしてご提供させていただくサービスです。 採用募集や面接設定、雇用に伴う労務管理業務を弊社が行いなおかつ、支払いも人月単価なので、仕様変更に伴うコスト追加もなく思う存分開発に集中出来る、というのがこのラボ型開発でございます。

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ラボ型と受託型:①受託型開発のメリット

今回は、受託会社への発注メリットについて説明させて頂きます。 ラボ型をやっているのに、どうして受託のメリットを?と不思議に思われるかもしれませんが全ての開発でラボ型が適しているわけではありません。作りたいシステムやプロジェクトや体制によって、最適な開発スタイルも変わってきます。

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社長が教える「ラボ型」オフショア開発を選ぶ際に見るべき5つのポイント

最近嬉しいことに「ラボ型」オフショア開発という言葉が少しずつ一般に広がり始め、ベトナムで「ラボ型」に特化した初めてのオフショア開発会社として事業を始めたエボラブルアジアとしても嬉しい限りです。 少しずつ言葉が広がってくると残念ながら単に「ラボ型」と言う言葉をマーケティング上使う会社もたくさん出てきています。 そんな中でオフショア開発をこれから考えるという皆様にご活用頂ければとポイントをまとめてみました。

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ますます注目されているベトナムのIT産業

皆様こんにちは。 私たちエボラブルアジアは、ベトナムでオフショア開発事業を始めて4期目となりました。日々、ベトナムでのオフショア開発に関する新たなお問い合わせをいただく中、ますますベトナムにおけるITが注目されていることを実感しています。今回は、そんなベトナムのIT産業についてまとめてみました。

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ベトナム現地法人とラボ型のコスト比較

こんにちは。エボラブルアジアで財務を担当している平川です。 本ブログ初登場です。 よろしくお願いします! ベトナムでのオフショア開発のメリットや意味については過去ブログ(下記リンクよりご確認下さい)でご紹介した通りですが、 エボラブルアジアが提唱するラボ型オフショア開発とは! 社長がベトナムオフショア開発について整理してみた!(前編) 社長がベトナムオフショア開発について整理してみた!(後編) 今すぐベトナムでオフショア開発を始めるべき4つの理由 ベトナムでオフィショア開発を行うことに興味を持っていただけましたでしょうか? 今回は、ベトナムで開発したいけど、現地法人の設立かラボかで迷っている方を想定して、 コストの観点からベトナム現地法人とラボ型を比較してみたいと思います。

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エボラブルアジアの2人3脚ビジネスモデルとは

「ラボ型」は、お客様と弊社の2人3脚モデルです。 最もわかり易い例は、弊社が頂戴する料金設定です。 これはお客様にアサインする専属メンバーの数・レベルに比例し、お客様のビジネスの拡大なくして弊社の成長はあり得ません。 しかし、2人3脚モデルはこれだけではありません。この意味をラボ構築の順を追って説明します。

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